2008年03月28日
2008年03月25日

ファンタゴールデンアップル論争って知ってますか?
少し調べてみました♪^^v
まずは!!
日本で発売されたファンタの種類
1958年 - オレンジ、グレープ、クラブソーダ(炭酸水)
1974年 - アップル、レモン
1975年 - ゴールデングレープ
1984年 - フルーツパンチ
1987年 - パインフルーツ
1988年 - メロン(以前より紙コップ式の自動販売機で販売していた)、アップルミックス、ストロベリー、パイナップル
1989年 - ピーチ
1990年 - トロピカルパンチ
1991年 - 青りんご
1992年 - マスカット
1993年 - グレープフルーツ
1994年 - スカッシュパンチ
1996年 - クリアーパイン
1997年 - レモン (New)(近畿以外での復活)
1998年 - ゴールデンパイナップル(中京限定)、グリーンマスカット(北陸限定)
1999年 - クリアピーチ、南の島ブレンド
2000年 - さっぱりリンゴ、すっきりライチ、あっさりベリー
2001年 - ファンキーレモンC、ラ・フランス
2002年 - フルーティーグレープフルーツ、フルーツパンチ (New)、ホワイトピーチ、ゴールデンアップル
2003年 - トロピカルフルーツ、すもも、マスカット (New)
2004年 - 青リンゴ (New)、スウィーティー、さっぱりピーチ、ゴールデングレープ(復刻版)、レモン(1974年のものの復刻版)、ライチ、ホワイトストロベリー、メロンソーダ、ウィンターアップル、アミノサイダー
2005年 - フルーティーメロン、スウィートグレープフルーツ、ビタミンCスカッシュ、みかん(セブンイレブン限定)、あんず(セブンイレブン限定)、パイナップル、ゆず(セブンイレブン限定)、キウィ、ウルトラレモン、超ウルトラレモン
2006年 - ハニーレモン、ゴールデンアップル(復刻版、セブンイレブン限定)、クリアアップル、メロンクリームソーダ、R18(アールジュウハチ)、アミノサイダー(2004年ものの復刻版)、ラブズベリー 、とれとれグレープフルーツ、ホワイトバナーナ、パーティーミックスマスカット&アップル、メロンソーダオリジナル(セブンイレブン限定)、グレープソーダ(紙コップ版)
2007年 - いちごクリームソーダ、シュワッとピーチ、ファンタスティックファイブ、冷え冷えみかん、トロピカルマンゴー、謎のフルーツ(二種類のフルーツのブレンド、ピーチとストロベリー)、アップルを探せ!(味はアップルだが、パッケージが「ウォーリーをさがせ!」のようになっている)
発売時期不明 - 青りんご(紙コップ版)、レモン(紙コップ版、缶や現行品とは色と味が違う)、ルートビア、チェリー
実在したか不明 - ガラナ(北海道限定)、ブルーハワイ(紙コップ)、山ぶどう(紙コップ)
カップベンダー用現行品 - メロンソーダ、グレープソーダ、オレンジ、レモン、青りんご、アップル
2008年に、日本発売50周年を記念して、過去に販売されたフレーバーが順次復活することが発表された。第1弾として、グレープフルーツが発売された。
※ ファンタゴールデンアップル論争
ファンタはこれまでに多種類のフレーバーを発売している。そんな中、かつて「ゴールデンアップル」というフレーバーが存在したか否かという話題がネットを中心に2000年前後に巻き起こり、存在を肯定する側と否定する側に意見が分かれ論争となった。論争は長期に及び盛り上がりを見せた。やがてコカ・コーラ社は「過去に日本国内でそのような製品を販売したことはない。ゴールデングレープならあった」という公式見解を発表した。このような論争が起こった原因として一説には、「当時、着色料不使用のゴールデングレープが、同時期に発売されていたファンタアップルと色、香り共に似ていたため、混同して記憶していた人が多かったのではないか」というものがある。コカ・コーラ社の公式見解表明以後、論争は沈静化したが、ネットでは「ゴールデンアップル存在説」は半ば都市伝説化している。
この論争の後、コカ・コーラ社は、2002年10月にファンタゴールデンアップルというフレーバーを新発売した。さらに2006年に同商品をセブン-イレブン限定で「あの伝説の商品」「1970年代の復刻版デザイン」として1970年代のファンタに用いられたデザインで販売している。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
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2008年03月25日
2008年03月14日
2008年03月11日
2008年03月10日

先日、お客様より『美味しい鶏肉料理が食べたい』というご要望があり・・・
そこで、今回は“悪魔風のローストチキン”にしてみました〜♪^^。
すこし・・・
『鶏肉の悪魔風』の少しご説明をば〜♪^^v
イタリア料理に“鶏肉の悪魔風"という料理があります。
(※ディアボラ風とか、小悪魔風と呼ばれる方が多いかもしれません。)
名付けられた由来には二通りの解釈があります。
一つには鶏一羽を開いた形がマントを広げた悪魔の姿に似ており、それを『悪魔が焼かれるように』焼くことに由来すると言われています。
もう一つは『悪魔のように見せて』調理すること、
すなわち赤く燃え上がるように調理するという意味で、これは赤とうがらしやその他のピリピリ辛い材料をたっぷり用いるので食べた人が「火がついたようになる」状態を指すものと思われます。
いずれにしてもイタリア料理で鶏に関して「悪魔風」という場合には、単に炭やグリル板、フライパンなどで表面をカリッと焼き上げて火を通した鶏を指します。
トスカーナ州の町インプルネータ(Impruneta)で生まれたとされています。
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2008年03月04日



















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