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<title>料理格闘家ヒデの気まぐれ日記</title>
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<description>とにかく！　気軽にイタリア料理を！！楽しんでいただきたいです！！！</description>
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<copyright>Copyright 2008</copyright>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 14:02:14 +0900</pubDate>
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<title>アボカド観察</title>
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本日お昼のアボカド君です！＾＾。 </description>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 14:02:00 +0900</pubDate>
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<title>ぶえん鰹</title>
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いや〜、もう９月ですね・・・ 少し、秋を感じさせるような風を感じてます・・。 さて私、鹿児島ホッとマガジン（http://luckyweb.co.jp/hotmagazine/） の「料理長オススメのかごしまの特産品」というコーナーで恥ずかしながら、月一で料理人として書かせてもらってます。 今回、９月はぶえん鰹について少し書いてみました。 http://blog.livedoor.jp/hotmagazine/archives/51117154.html 




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<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 12:15:00 +0900</pubDate>
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<title>８．２９のコース料理</title>
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http://www.ne.jp/asahi/popolare/hide/newpage34.htm久しぶりにコース料理の画像アップしました。なかなか自分でコース料理の写真を撮るのは・・・・。常連のお客様が撮ってくれたものを利用させていただいております＾＾。 </description>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 14:58:00 +0900</pubDate>
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<title>終戦記念日＆誕生日</title>
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８月15日生まれの私・・・友達から『ナポレオンも８／１５で、・・』と聞き、ちょっと気になって＾＾、８/１５生まれの人を調べてみました〜♪平城天皇 (51代天皇)光格天皇(119代天皇) ナポレオン1世 (皇帝・軍人) ウォルター・スコット (詩人・小説家) 饗庭篁村 (小説家『当世商人気質』)三木武吉 (衆議院議員)) 内村直也 (劇作家・放送作家) オスカー・ピーターソン (ジャズピアニスト) 目黒祐樹 (俳優) 渥美二郎 (歌手) 風祭ゆき (俳優) サンプラザ中野 (ミュージシャン(爆風スランプ)) 宇梶剛士 (俳優) 中村光一 (ゲームクリエイター『ドラゴンクエスト』) 椿鮒子 (俳優(WAHAHA本舗)) 麻生祐未 (俳優) 川口能活 (サッカー) 金城綾乃 (ミュージシャン(Kiroro))大橋未歩 (アナウンサー) 『誕生日事典』によるとこの日生まれた人物は、&amp;ldquo;堂々たる指揮官&amp;rdquo;誕生花は「モントブレチア」、花言葉は「謙譲の美」あと！日本人にとっては8月15日は第二次世界大戦が終了した日、終戦記念日としてよく知られていますが・・ エルサレムでは古くから8月15日を聖母永眠の日として敬っていたそうです。 そして、カトリック教会では聖母マリア様が霊魂とともに身体も一緒に天に昇った聖母被昇天の日として盛大にお祝いします。 かぐや姫の昇天も８月１５日！？ かぐや姫の昇天が「8月15日」なのは、その日がどんな年であっても必ず&amp;quot;中秋の名月&amp;quot;の日だから。陰暦ですから。 日本で一番美しいとされる満月の日。その日を選ぶ必然性がそこにあったみたいですね。 そして・・・ 鹿児島では私の誕生日として、各地で盛大なパーティーが開かれますって、・・・そんなことは無い!!!ハハハ たくさんのお祝いメッセージを頂き、有難うございました。 すごく元気が出ました〜。感謝です〜 ＾＾。これからまた、料理格闘家として頑張っていきま〜す ！ </description>
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<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 14:55:00 +0900</pubDate>
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<title>ドリアとは！</title>
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カルパッチョとは？に続きまして・・・この暑い中♪＾＾&amp;rdquo;・・・ドリアとは？http://www.ne.jp/asahi/popolare/hide/newpage24.htm </description>
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<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 12:51:00 +0900</pubDate>
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<title>カルパッチョとは！</title>
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あらためまして！！カルパッチョとは？&amp;rdquo;イタリア料理の前菜&amp;rdquo;として最近ではかなり、ポピュラーになってますよね〜＾＾/でも、「カルパッチョとはそもそも何？」と聞かれて、正確に答えられる方はそんなに&amp;hellip;恥ずかしながら、私もイタリア料理を始めたばかりのころは知りませんでしたし&amp;hellip;！カルパッチョが生まれたのは１９５０年。そんなに昔から食べられていたものではないです。もともとは、イタリアはベネチアにある有名なバーのオーナーが、常連客の伯爵夫人のために作った特別料理だったそうです。。・・・伯爵夫人は、医者から厳しい食事制限を言い渡されていました。そこで、バーのオーナーは、薄く切った生の牛ヒレ肉に、マヨネーズとマスタードを混ぜたホワイトソースを網の目状にかけた料理を作ったのです。食べたことのない、おいしい料理に、伯爵夫人は「何という料理？」と聞きました。創作料理を名付けるために、とっさにオーナーの頭に浮かんだのは、ルネサンス期の画家、ヴィットーレ・カルパッチョでした。というのも、その画家は、赤と白の色遣いが特徴の作品が多いのです。そこで、「ビーフ・カルパッチョでございます」と答え、ここから「カルパッチョ」の歴史が始まるのです。（アリーゴ・チプリアー著、安西水丸訳「ハリーズ・バー」より）☆料理としてのカルパッチョの進化！肉と相性がいいということでマヨネーズ系ソースの代わりに、薄く切ったパルメザンチーズを載せる流行もありました。また、素材も牛肉ではなく！魚介類を使ったものも出回り始めたのです。その結果カルパッチョは、牛肉に限らず「薄く切った生もの」を意味する料理名へと 変化していきました。&amp;rdquo;刺身好き&amp;rdquo;の日本人シェフたちの想像力（創造力）が現在の&amp;rdquo;魚介のカルパッチョ&amp;rdquo;を生み出したと私は思います。ソースの工夫でいろんな味が楽しめます。 家庭でも簡単に、いろんなバリエーション豊かなカルパッチョが出来ますよ！！！</description>
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<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 17:14:00 +0900</pubDate>
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<title>お別れパーティー！</title>
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わが家の次男坊（小５）の友達が転校するということで・・・ポポラーレの準備中の時間を利用して、３人でお別れ会をすることに！！＾＾ｖみんなでピザ作り！サラダもそれぞれに盛り付け！＾＾ｖ好き嫌いもよく判ります＾０＾。それぞれ楽しい作品に！！・・揃って食事会〜♪</description>
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<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 17:53:00 +0900</pubDate>
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<title>南瓜の前菜</title>
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　　７／１８、マクロビィオティック的イタリアンコースの前菜より・・　　※南瓜の前菜　　　　　　　蒸しあげて、冷たく冷やした南瓜に、　　　　　　白味噌と白ゴマにエキストラバージンオリーブオイルを加えたソース　　　　　　　＆　　　　　　黒オリーブをペーストにしたソース　　　　　　をかけてみました。</description>
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<pubDate>Sun, 20 Jul 2008 15:21:00 +0900</pubDate>
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<title>シノワ</title>
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さっそくですが・・・先日、つるだま様から頂いたコメントあらためまして誠に有難うございました！勝手ながら、本日の記事で利用させていただきます。すみません。下記が頂いたコメント＆わたくしの返信です。『こんにちは。冷製スープ、美味しそうですね！特にかぼちゃは甘みがあっていいですね。 漉し器を「シノワ」ということを初めて知りました。「中国」という意味ではよく聞きますが、何か関係があるんでしょうか？？ プロの方の使う調理器具は奥が深そうですね。』　・・・（つるだま様）「こんにちは〜♪コメント有難うございます！ スープやソースを漉したりする器具をシノワと言いますが、・・・。 疑問に感じてなかったですが、フランス語で「中国」という意味がありますよね。 &amp;ldquo;ヌーベルシノワ&amp;rdquo;などの造語もできてますし・・。 ちょっと、勉強不足でした。調べてみますネ！＾＾。」　　・・・（わたくし）しばらく、ネット上で調べてみました！その結果！※シノワとは・・・中国、中国人、中国ものとかの意味。スープなどを漉す円錐形の&amp;quot;こし器&amp;quot;もシノワと呼ぶが、これは中国帽に似ているから命名されたと言われている。いや〜！　おかげ様で勉強になりました！！　有難うございました！＾＾♪</description>
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<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 15:22:00 +0900</pubDate>
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<title>冷製スープ</title>
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ビシソワーズ・・・ご存知の方もいっぱいいらっしゃるでしょうが・・・あらためまして少し説明をば＾＾&amp;rdquo;ひとことで言えば、じゃがいもの冷たいスープのことです。ビシソワーズは、暑くて食欲のない時でも、気軽に豊富な栄養を摂ることができるスープです。ビシソワーズは1917年、ニューヨーク生まれのスープです。フランス人シェフによって考え出されたこのスープは、じゃがいもの冷たいスープで、じゃがいも本来の栄養素と、材料に使う牛乳のカルシウムで、夏の食欲のないときにでも、口当たりがよくて飲みやすく、必要な栄養を摂れます。フランス料理の名前の付け方は、素材や調理法、ソースの名前から命名されることが多くあります。このスープはポタージュなどのことを指し、フランスの中部にあるヴィシー地方に名前の由来があります。｢ヴィシー風のポタージュ｣という意味です。 ・・このビシソワーズのアレンジでさつま芋とか南瓜、そら豆、コーン、等々。様々なビシソワーズメニューが考えられ作られてきてます。さて、わたしの南瓜スープのレシピです。１：まず、鍋でかぼちゃをオリーブオイルで炒め、　美味し〜ブイヨンをひたひたに入れやわらかくなるまで煮込みます（２０分程）※あくは丁寧にとりのぞく。※煮崩れるぐらいまで煮てからつぶす。２：１の中身の粗熱をとってミキサーにかける※ミキサーのふたをしっかりおさえときましょう！飛び散る可能性ありです。３：２をシノワ（漉し器）で漉して再び鍋に入れ火にかける。牛乳を加え一煮立ちしたら塩コショウで味を整える。そのあとボールへ漉しながら移す。※塩はちょっと強いかな〜って程度がちょうどよい状態になります。４：３のボールより一回り大きなボールに氷をしいて３のボールをのせ、手早く混ぜながら冷やしていく。５：冷蔵庫できんきんに冷やしておく。６：ガラスの器などに盛り、少々生クリームをおとしシブレット（小葱）ととんぶりをのせ、完成！ </description>
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<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 14:13:00 +0900</pubDate>
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